テーマ:歳時記

獲物を狙うカマキリ

猛暑日が続きます。熱中症も怖いですが、感染症はいつになったら収束するのでしょうか。本当は、暑気払いしたいですね。本日の写真は、ゴーヤの花に寄ってくる虫を狙っているのでしょうか。擬態?カマキリを見つけました。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

6月の花だより

6月ですが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)で冠婚葬祭もままならない状況。このアジサイを投稿します。ついてる名称がウェディングドレスです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

6月の花だより

姫扇(ひめおうぎ) ホタルブクロ 花蜂たちがやってきています。動きが早すぎて日本ミツバチがいるのかわかりません。 ハーブとして利用するディル(DILL)に咲いた花
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

姫檜扇(ひめおうぎ)が咲きました

 2016年に雑草とは違ったので残しておいたら、庭の隅で毎年花が咲くようになりました。この花は姫檜扇(ひめおうぎ)というそうです。和名も非常に良いので投稿します。  高さ10cm程度のこの小さな植物は、アヤメ科フリージア属の多年草で半耐寒性球根植物だそうです。南アフリカ原産。大正時代に観賞用に渡来。花色は白の他に、ピンク、赤紅色な…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

route 66

ついに66歳になってしまった。白黒テレビの時代であったが、1962年(昭和37年)にNHKで最初に放送され、翌年はフジテレビで放送されたテレビドラマ「ルート66」を親が見ていた記憶がある。コルベット・ステイングレ-に乗って国道(米国)を旅する二人の若者が主人公のテレビ番組であった。その国道66号線を題材にしたジャズナンバーで、Nat K…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

歳時記

強い風の日が続いたと思ったら、昨日は肌寒くて梅雨の様相。天気が回復したら、柿樹に一斉に花が咲きました。早朝には野馬除土手の林でウグイスの鳴く声。すでに金ヶ作も29℃夏日の日差しです。玄関先には、ホタルブクロの花が咲き、紫陽花にも花が咲き始めました。本格的な梅雨の訪れももうすぐです。 Stay home. 新型コロナウィルスで自宅に引き…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Stay home.

天気が良いのに引きこもり中。気持ちがネガティブになりそうなので、早朝に撮った花(シラン)を投稿します。 どこにも出かけられない♪八十八夜。まるで、あかねだすきに菅の傘をかぶって茶摘みの歌をシランが歌ってるようにも見える。八十八夜は縁起ものにつながるのであえて話題にしました。 早く収束してくれ新型コロナウィルス‥‥。そしたら、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

タツナミソウ(立浪草)

植えたつもりのないタツナミソウ(立浪草)が、庭のあちらこちらに咲いてきた。木陰で育っているものも含めれば5月中楽しめる。花が同じ方向に波頭が立つように咲くのでこの命名なのだそうだが、このタツナミソウの花言葉、そこまではならないと思うが、なんともすごい。詳しくは、花のサイトがいっぱいあるので、そちらを参照されたい。 緊急事態宣言…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

新型コロナウィルス

この周辺でも感染者がでてきました。 現場で頑張っておられる医療従事者が感染しないよう願っています。 こちらも感染しないよう感染させないよう注意します。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ニュースレター「自然観察だより」

三吉の森、立切の森を活動拠点としている三樹の会から、毎月3度ほど、ニュースレター「自然観察だより」が送られてきます。四季ごとの樹木の様子、野鳥、草花や昆虫などをその季節とともに紹介しています。写真も解説もすばらしい。まさに金ヶ作の自然を紹介する歳時記にピッタリの内容なのですが、このブログ「ChoshiYaの金ヶ作歳時記」で紹介できないの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

お稲荷さんと芝桜

例年ならば観光地や河口湖方面で芝桜きれいねとかやるんですが、新型コロナウィルス渦でのんびりと旅行なんて状況にはなく、今日は天気も良いし、うちの芝桜が満開になった超ローカル写真を提供します。一応、お話をすれば、我が家の屋敷稲荷っぽくなってしまいましたが、天保時代の建立。このあたりは野火が多かったが、この稲荷の前で鎮火したと言い伝えがありま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

外出自粛、恵みの雪か?

春分の日が過ぎて「暑さ寒さも彼岸まで」とはいいながら、すごく寒い。2020年オリンピックをも来年に吹き飛ばすウィルスの嵐。これで地震でもきたら令和最悪。 新型コロナウィルス、千葉県の感染は今日125人になって神奈川県を越した。いまは我慢でも、飛沫感染、接触感染に対処するためにせめてマスクとアルコール消毒液が出まわってくれないと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

金柑酒づくり

金柑の差し入れがありましたので、さっそく金柑酒づくりです。 レシピ 基本的に梅酒づくりと同じです。 <材料> ・金柑 1,177g ご提供いただきました。 ・氷砂糖 300g ・果実酒用ホワイトリカー アルコール度35%、1.8ℓ ・保存容器 4ℓ容器 <作り方のポイント> 新型コロナウィルスの除菌対策と似たよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

木陰

穏やかな日差し 2020年2月11日10:00 太陽は南南東高さ40°の「木陰」です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

オリンピックまであと半年あまり

1964年の東京オリンピック。私は当時10歳。カラー放送NTSC方式で世界最初の衛星中継がされました。実際にカラー放送が始まったのはその3年後かで、でかいブラウン管の白黒テレビに色付きの拡大鏡*をかけて、カラーだとかいって見てた気がします。地域の盆踊りでは、東京五輪音頭(三波春夫)を踊っていました。 *ブラウン管では画面が膨らむの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

初詣 金がさく熊野神社

いよいよ2020年東京オリンピック、オリンピックイヤーです。 金メダルが多くとれると良いですね。 初詣の開始は、0:00 です。 ここの神社でも最後尾の方は、1時間以上待ちの覚悟が必要です。年末年始は寒いそうなので防寒対策をしましょう。参拝のあとは甘酒のお振る舞いで体を温められます。並ぶのが待てない方は、神前で初詣祈祷(玉ぐし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

12月13日は正月事始め みそか祓い

12月13日は正月事始めで、正月を迎えるための準備を始める日とされています。金ヶ作熊野神社の氏子で希望者には、毎年、来年の歳神様を配って歩きます。 セットものですが、その中のイッピン「みそか祓い」は優れもので、大晦日に身体の悪いところを撫で汚れを祓い清めて、さようならをするためのものです。最後は、玄関近くの角にでも差して終わり。わ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

松戸市文化祭

高校野球の名門習志野高校の吹奏楽部。甲子園で美爆音で沸かせ、タモリのMUSIC STATIONにも出演。どっこい、松戸六実高校も負けちゃいない。 東葛飾で音楽文化がいい意味で目立つのは良いなぁ、と感じてます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

かまきり(蟷螂)♀

かまきり(蟷螂)♀が、コミカフェChoshiYaのウッドデッキの柱に卵を産みつけてる真っ最中である。そばに置いておいたパキラの影になっていたから場所を選んだようだ。退かすと鳥に丸見え。^^; かまきりは秋の季語なので、柱に卵を産みつける「かまきり」で、句を考えたがでてこない。 ちなみに木材保護塗料を塗りたいと考えていたのに、そこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

黒龍の純吟三十八号がきた

これから段々と寒くなります。鍋の季節に合う私の一品。黒龍の純吟三十八号。 大阪に単身赴任していたとき、懇意にしていただいた大阪在住の会計課長が、飲んべの酒として推薦してくれたのが、日本酒の「黒龍」。とくにこの純吟三十八号は、鍋と相性が最高です。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

十三夜と満月

台風19号で10月11日の十三夜は観月できず、本日の満月も天気が悪くて残念です。台風一過の昨夜の月で満足しましょう。 地球と月の重力はどうだっけなどと庭先のベンチにすわって妄想に入っていたら、知らない女性が金木犀の香りに誘われて近くにきていた。良い香りですねというので、良い香りですねと答えた。 思わず、The Way You Loo…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

祖光院の彼岸花 現在の様子

秋のお彼岸シーズン。今日は、天気が良くて何よりです。 早朝に祖光院にお墓まいりに行ってきました。彼岸花は、一週間程度遅れているようです。2019/09/22
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

トロロアオイ

畑のお花だと思っていたら、その花を酢漬けにして食べるそうです。知りませんでした。びっくり。夏にふさわしい黄色の酢の物に変身。 トロロアオイ:中国原産、室町時代に渡来。根部から抽出される粘液を「ネリ」と称し、髪梳きの際に繊維を均一にして分散させるための糊剤として利用。オクラに似た大きな花は食用になり、「ハナオクラ」の別名がある。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more